| なまえ | いいじまあい |
| 名 前 | 飯島愛 |
| イニシャル | IA |
| 肩書き | タレント.著述家←セクシーアイドル.AV女優.歌手。 “Tバックの女王” |
| 所属事務所 | ワタナベエンターテインメント |
| 生年月日 | 1972/10/31 |
| 産まれ月 | 10月生まれ |
| 年齢 | 34才 |
| 年代 | 34~36才 |
| 血液型 | A型 |
| 身 長 | |
| 身長区分 | |
| Cup | |
| Bst | |
| Wst | |
| Hip | |
| 出身地 | 東京都 |
| 出身校 | |
| 趣 味 | |
| 番 組 | 「スーパージョッキー」(NTV)94年10月30日放送の「熱湯コマーシャル」のコーナーで熱湯風呂につかる。このコーナーでは熱湯に入る前にスタジオ中央に設けられた小部屋で水着に着替える。与えられた時間は短く、もし時間切れになると着替えの最中であってもカーテンが自動的に落ちて中が丸見えになってしまう。飯島が着替えている最中、通常では絶対に起こりえないハプニングが発生する。服を脱いで水着を装着する前のちょうどやばい瞬間をねらったかのように、時間切れになる前にカーテンが勝手に落ちてしまったのだ。しかし飯島は敏速に体を隠したので、裸がテレビで流れることはなかった。これはまるで番組スタッフが、「どうせAV出身なんだから、ちょっとくらいサービスしろや。スイッチオン!」と偏見に満ちた判断でイジワルしたかのようで、見ている者に不快な印象を与えた。 |
| 写真集 | |
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| WEB | |
| メモ1 | 03年7月6日放送の「情熱大陸」(TBS)に出演。飯島の仕事現場やプライベートに80日間密着した内容。飯島は今年で芸能生活12年目をむかえる。テレビのレギュラーは週4本。「週刊朝日」と「日経エンタテインメント!」に連載を持つなど忙しい日々を送る。「歌手でもなければ役者でもない。とりたてて芸があるとも思えない。それでも芸能界で確実に自分の居場所をつかんできた。いったい飯島愛にどのような才能や価値があるというのか? 取材をはじめた」とのナレーションで番組ははじまる。飯島は普段からノートパソコンを持ち歩き、連載エッセイを執筆している。自宅にはパソコンの他に、DJ用のターンテーブルが置いてある。クラブミュージックが大好きで、かつてDJにあこがれた時期があった。10年以上前から、日常生活をビデオカメラで撮影することが趣味である。暇なときは家電量販店を訪れ、【→】 |
| メモ2 | 【→】パソコン関連商品を大量買いする。取材のカメラが回っている最中でも弁当を食べたり、猫背で手鏡をのぞき込んで化粧直しをはじめたり、床にうつ伏せて原稿を書いたり、顔にパックをしたままで編集者と打ち合わせしたりする。こういった態度は、すべて飯島独特のサービス精神によるものと思われる。 |
| メモ3 | 03年11月30日、東京・新宿駅で行われたエイズ予防をテーマにしたトークショーにゲスト出演。「以前は男の人がコンドームを着けだすと、『こいつ私のこと性病だと思ってるのか?』って感じだったけど、今は考え方が変わりました」と語り、感染予防のためのコンドーム装着の必要性を強調した。飯島自身、エイズ検査を過去に3回受けたことや、友人をエイズで亡くしたことなどを明かした。 |
| メモ4 | |
| 更新日 | 2003/12/8 |

